沈壽官窯・Chin Jukan

沈壽官窯・Chin Jukan SATSUMA
Kiln of 15th Chin Jukan
沈壽官窯の公式アカウントです。

近くにいても、離れていても
これからも元気で充実した人生を過ごしてほしいという願いを込めて。

いつもの食卓に、 これからも続く時間を。
お茶を飲むとき。
食卓を囲むとき。
ふっと一息つくとき。

毎日の暮らしに寄り添う器だからこそ、
大切...
20/08/2026

近くにいても、離れていても
これからも元気で充実した人生を過ごしてほしいという願いを込めて。

いつもの食卓に、 これからも続く時間を。
お茶を飲むとき。
食卓を囲むとき。
ふっと一息つくとき。

毎日の暮らしに寄り添う器だからこそ、
大切な人へ贈るものに選んでみませんか。
「ありがとう」と「これからも元気で」の気持ちを。

沈壽官オンラインショップ
敬老の日の贈り物、ご注文受け付けております。
ぜひご覧ください。

◉ご注文締め切りについてのお知らせ◉
9月21日(月)の敬老の日までにお届け可能なご注文日は9月16日(水)12時00分受付分までとさせて頂きます。
※天候の状況や道路規制等の影響により、一時的にお荷物のお届けに遅れが生じる可能性がございます。 予めご了承頂きますようお願い申し上げます。

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〜伝承430年〜
【公式】薩摩焼 沈壽官窯 ▶︎ 〜伝承430年〜沈壽官窯
ーKiln of 15th Chin Jukanー
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#沈壽官窯 #沈壽官 #伝統工芸 #薩摩焼

本日まででした近鉄和歌山店「薩摩焼 十五代 沈壽官展」会場へ足をお運びくださった皆様心より御礼申し上げます。薩摩焼の歴史や、ものづくりに込める想いに触れていただけたことを、大変嬉しく感じております。また、8月8日に開催いたしましたギャラリー...
11/08/2026

本日まででした
近鉄和歌山店
「薩摩焼 十五代 沈壽官展」

会場へ足をお運びくださった皆様
心より御礼申し上げます。

薩摩焼の歴史や、ものづくりに込める想いに触れていただけたことを、大変嬉しく感じております。

また、8月8日に開催いたしましたギャラリートークにも、多くの皆様にお越しいただき、誠にありがとうございました。

作品との出会いが、皆様の心に残るひとときとなっておりましたら幸いです。

これからも薩摩焼の美と文化を、未来へと繋いでまいります。

誠にありがとうございました。

〜次回開催予定〜

岩手 川徳百貨店
「薩摩焼 十五代 沈壽官展」

🗓️ 令和8年 10月21日(水)~26日(月)
📍 岩手県盛岡市菜園1-10-1
🏢 7階催事場

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〜伝承430年〜
【公式】薩摩焼 沈壽官窯 ▶︎ 〜伝承430年〜沈壽官窯
ーKiln of 15th Chin Jukanー
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#沈壽官窯 #沈壽官 #伝統工芸 #薩摩焼

【十五代 沈壽官 ギャラリートークのお知らせ】近鉄和歌山店にて開催中の「薩摩焼 十五代 沈壽官展」。明日、8月8日(土)午後2時より、十五代 沈壽官によるギャラリートークを開催いたします。薩摩焼の歴史や、代々受け継いできたものづくりへの想い...
07/08/2026

【十五代 沈壽官 ギャラリートークのお知らせ】

近鉄和歌山店にて開催中の
「薩摩焼 十五代 沈壽官展」。

明日、8月8日(土)午後2時より、
十五代 沈壽官によるギャラリートークを開催いたします。

薩摩焼の歴史や、代々受け継いできたものづくりへの想い。
そして、ひとつひとつの作品に込めた美意識や制作の背景について、十五代本人が語ります。

作品を眺めるだけではなく、
十五代の言葉に耳を傾けることで、
また違った景色が見えてくるかもしれません。

明日はぜひ、会場へお運びください。
皆様のお越しを心よりお待ちしております。

◇◆近鉄和歌山店◆◇
 「薩摩焼 十五代 沈壽官展」

🗓️ 令和8年 8月5日(水)~11日(火)
🕙 午前10時〜午後6時30分
  ※最終日は午後3時で閉場
📍 和歌山県和歌山市友田町5-18
🏢 5階画廊
🗣️十五ギャラリートーク: 8日(土)午後2時〜

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〜伝承430年〜
【公式】薩摩焼 沈壽官窯 ▶︎ 〜伝承430年〜沈壽官窯
ーKiln of 15th Chin Jukanー
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#沈壽官窯 #沈壽官 #伝統工芸 #薩摩焼

この度、近鉄和歌山店様のご厚意により、和歌山県で初めての展示会を開催させていただきます。和歌山は私に取りまして初めての土地でございます。
素晴らしく、新鮮な思いです。薩摩の白い陶器や鉄釉をまとった黒薩摩陶器は和歌山の皆様の目にどのように映る...
04/08/2026

この度、近鉄和歌山店様のご厚意により、和歌山県で初めての展示会を開催させていただきます。
和歌山は私に取りまして初めての土地でございます。
素晴らしく、新鮮な思いです。
薩摩の白い陶器や鉄釉をまとった黒薩摩陶器は和歌山の皆様の目にどのように映るのだろうか、、、楽しみでもあり、不安でもあります。
それだけに力を尽くさなければなりません。
職人一同、全力で向かいますので何卒ご高覧の程、宜しくお願い申し上げます。

                    十五代 沈 壽官

◇◆近鉄和歌山店◆◇
 「薩摩焼 十五代 沈壽官展」

🗓️ 令和8年 8月5日(水)~11日(火)
🕙 午前10時〜午後6時30分
  ※最終日は午後3時で閉場
📍 和歌山県和歌山市友田町5-18
🏢 5階画廊
🗣️十五ギャラリートーク: 8日(土)午後2時〜

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〜伝承430年〜
【公式】薩摩焼 沈壽官窯 ▶︎ 〜伝承430年〜沈壽官窯
ーKiln of 15th Chin Jukanー
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#沈壽官窯 #沈壽官 #伝統工芸 #薩摩焼

【直心直伝 91号】『海を越え時を越え「表現とは何か」問う』<2011年12月5日、電通報に掲載された文章です。> 世襲の家に生まれた者には少なからず葛藤があるものだ。決められた職業に自分が向いているのかという悩み、歴史を背負っている家の重...
30/07/2026

【直心直伝 91号】

『海を越え時を越え「表現とは何か」問う』

<2011年12月5日、電通報に掲載された文章です。>

 世襲の家に生まれた者には少なからず葛藤があるものだ。決められた職業に自分が向いているのかという悩み、歴史を背負っている家の重さ。それぞれの家の、それぞれの道に、思いがある。

 私の先祖は、桃山時代、豊臣秀吉の朝鮮出兵の際に連行された陶工の一人として、410年前に玄界灘の風濤を越えて朝鮮半島から渡ってきた。そして薩摩の地で薩摩焼を作り続けてきた。

 当時の物語は、作家・司馬遼太郎氏の小説『故郷忘じがたく候』につづられている。

 私は高校・大学を早稲田で学び、家業とは離れた青春時代を送った。

 一生陶芸を続けるのなら若い時分ぐらいは違う世界で過ごさせようとの父の考えであった。

 卒業後、京都で初めて理論的な陶工の養成プログラムを受けたのだが、幼いころから家業としての焼き物しかイメージできていなかった私には、「制作」といったものに対する基本的な姿勢が極めて脆弱であった。そのことへの不安が徐々に募り、新たに修行を決意することとなる。

 目指すはイタリア。イタリア語で「陶器」という意味を持つファエンツァ(FAENZA)という焼き物の街の陶芸学校への留学であった。制作に対しての信念のようなものを持ちたい。仕事の背骨になるものが欲しかったのだ。そして、その地であらためて「表現とは何か」という課題に2年間向き合うこととなる。

 「模様は模様をつくらず」という言葉がある。人間国宝の陶芸作家である富本憲吉氏の名言だ。それは、模様には制作者の意志が込められており、それを他者が再加工するということは、木に竹を接ぐ行為に他ならないことを意味する。

 すなわち「表現」とは意志を形作ることなのだ。「表現」は、シンプルに自分の意志を表す行為であり、そして、それは建築や料理と同様なのだ。そう考えたら、家業を継ぐことに対する特別な抵抗感が薄らいでいった。

司馬遼太郎氏の手紙に励まされ

 家の歴史は土地の歴史でもある。欧州から帰国した後、韓国で学ぶことは避けられないテーマであった。400年前、半島から渡ってきた祖先のルーツを辿るべく韓国に渡り、キムチの甕の工房での修行に入った。大物成型は重労働で過酷な作業を強いられる。言葉の通じない中で現地の人々と寝食を共にして働くうちに国境の壁は少しずつ低くなっていく。ある日、司馬遼太郎氏から届いた手紙に励まされた。

 「民族というものは種族ではなく、文化の共有個体にすぎません。その上で、日本人としてのアイデンティティーを強く持ちながら隣の国の心が分かる、そんな人材が求められています。自らを一個の人類に仕上げる心掛けが必要です」と記されていた。

 肩書やお墨付きというものを一切、はぎ取ったときにどのような自分でいられるか。大切なのは、日本人としてやるべきことをやり、やるべきでないことはやらないということだろう。

 そう考えたとき、一家を継ぐということが、単に家業を継承することにとどまらず、その凝縮された歴史空間の中でいかに自らを広くトランスさせるかということなのだと思い至った。

灯台に照らされて未来へ漕ぎ出す小舟

 昨秋は、パリ三越エトワール美術館において「沈家歴代展」を開催し、初代から私までの代表作を一堂に紹介させていただいた。さらに今年は、年頭から東京をはじめ各地で「歴代沈壽官」帰国展を開催させていただいた。

 大舞台での一仕事を終えた今、考えることはあらためて足元を見直そうということだ。世界に発信するためには地味で目立たなくとも、きちんと地固めされたものでなければ、決してグローバルな視線には耐えられない。

 また、私はこれまで、薩摩焼におけるランドマークとしての「灯台」でありたいと願ってきた。動く「現代」と表裏を成す、動かない「伝統」であるべきだと。しかし、伝統という模様の範疇の中のみにとどまっているというだけでは駄目なのだ。パリの地で私自身も先祖という動かぬ灯台の前では現代に生きる一艘の動く小舟であることを知ったからだ。

 わが家の古文書をひもとくと、当時の人々の悩みや苦しみが赤裸々につづられている。古文書を介する交信を通して曾祖父である十二代と私は、今も対話し続けている。

 「未来」をつくるのは、「現在」であり「過去」は「現在」の膨大な蓄積である。今に生きる私たちにとって過去とは、単に過ぎ去った時間ではなく「未知」なる過去の体験の集積なのだ。私たちに未来のことは何一つ分からない。しかし、過去から「現在」を学ぶことは可能だ。「現在」を解く鍵は「未知なる過去」にある。決して過ぎ去ったことを捨ててはいけない。

 私はある時は灯台になり、また、ある時は歴代歴世という動かぬ灯台に照らされながら、現代という小舟になって未来に向けて漕ぎ出している。

十五代 沈 壽官

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〜伝承430年〜
【公式】薩摩焼 沈壽官窯 ▶︎ 〜伝承430年〜沈壽官窯
ーKiln of 15th Chin Jukanー
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#沈壽官窯 #沈壽官 #伝統工芸 #薩摩焼

WEEKLY OCHIAI シーズン5今回のWEEKLY OCHIAIは、“特別生配信”でお送りする。舞台は、落合陽一の個展「天孫帰るってよ?」が開催されている鹿児島県霧島アートの森。天孫降臨の地・火山と縄文人の記憶を宿す地だ。一方、同じ鹿...
26/07/2026

WEEKLY OCHIAI シーズン5

今回のWEEKLY OCHIAIは、“特別生配信”でお送りする。舞台は、落合陽一の個展「天孫帰るってよ?」が開催されている鹿児島県霧島アートの森。天孫降臨の地・火山と縄文人の記憶を宿す地だ。
一方、同じ鹿児島には、400年以上炎を燃やし続けてきた一族がいる。薩摩焼宗家として名高い窯元「沈壽官窯」。十五代沈壽官氏は伝統技術を深化させつつ、現代の感性を取り入れた新たな薩摩焼を追求し続けている人物だ。その歩みと豊臣秀吉の朝鮮出兵によって日本に連れてこられた先代たちの過酷な運命の歴史は、ドキュメンタリー映画にもなった。
しかし、若き日の十五代は、家を継ぐことに漠然とした不安と嫌悪を抱いていたという。さらに継いだ通帳には預金の欄すらなく、残されていたのは借金だけだったのだ。
「未知なる“過去”に挑むことは、未知なる“未来”に挑むことと同じであり、過去からは学ぶチャンスがある」
伝統を守り、紡ぐことの意味とは?400年絶えぬ炎は時代とどう向き合ってきたのか?そして、落合陽一が展覧会に込めた思いとは?
天孫の神話が息づく地で「過去」と「未来」を考える。
ライブコメントからの【質問】に答えます。

ゲスト:十五代 沈壽官

以上NewsPicksより

ぜひご覧ください。

YouTube
https://youtu.be/LTg43VXtjJY?si=zYypcHJgo3zlTPQi

NewsPicks全編
https://newspicks.com/movie-series/87/?from=%2Fmovie-series%2F87%2F&movieId=7287

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〜伝承430年〜
【公式】薩摩焼 沈壽官窯 ▶︎ 〜伝承430年〜沈壽官窯
ーKiln of 15th Chin Jukanー
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#沈壽官窯 #沈壽官 #伝統工芸 #薩摩焼

昨日まででした山口 山口井筒屋「薩摩焼 十五代 沈壽官展」ご来場くださり作品をご覧いただきました皆様、そして温かなお心をお寄せくださったすべての皆様に、心より御礼申し上げます。また皆様とお会いできます日を、心より楽しみにしております。◇◆次...
14/07/2026

昨日まででした
山口 山口井筒屋
「薩摩焼 十五代 沈壽官展」

ご来場くださり作品をご覧いただきました皆様、そして温かなお心をお寄せくださったすべての皆様に、心より御礼申し上げます。

また皆様とお会いできます日を、心より楽しみにしております。

◇◆次回開催予定◆◇

近鉄和歌山店
「薩摩焼 十五代 沈壽官展」

🗓️ 令和8年 8月5日(水)~11日(火)
📍 和歌山県和歌山市友田町5-18町3番3号
🏢 5階画廊

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〜伝承430年〜
【公式】薩摩焼 沈壽官窯 ▶︎ 〜伝承430年〜沈壽官窯
ーKiln of 15th Chin Jukanー
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#沈壽官窯 #沈壽官 #伝統工芸 #薩摩焼

【十五代 沈壽官 ギャラリートークのお知らせ】山口井筒屋にて開催中の「薩摩焼 十五代 沈壽官展」明日、7月11日(土)午後2時より、十五代 沈壽官によるギャラリートークを開催いたします。作品に込めた想いや制作の背景、薩摩焼が受け継いできた歴...
10/07/2026

【十五代 沈壽官 ギャラリートークのお知らせ】

山口井筒屋にて開催中の
「薩摩焼 十五代 沈壽官展」

明日、
7月11日(土)午後2時より、十五代 沈壽官によるギャラリートークを開催いたします。

作品に込めた想いや制作の背景、薩摩焼が受け継いできた歴史と美意識について、十五代自身の言葉でお話しいたします。

作品をご覧いただくだけでは伝えきれない魅力に触れていただける、貴重なひとときです。

お近くにお越しの際は、ぜひお気軽にお立ち寄りください。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

山口 山口井筒屋
「薩摩焼 十五代 沈壽官展」

🗓️ 令和7月8日(水)~7月13日(月)
📍 山口市中市町3番3号
🏢 山口店 5階 美術ギャラリー
👴 十五代在廊: 7月11日(土)・12日(日)
🗣️ギャラリートーク: 7月11日(土) 午後2時〜
 諸般の事情により変更となる場合がございます。

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〜伝承430年〜
【公式】薩摩焼 沈壽官窯 ▶︎ 〜伝承430年〜沈壽官窯
ーKiln of 15th Chin Jukanー
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#沈壽官窯 #沈壽官 #伝統工芸 #薩摩焼

初めての山口での展示会になります。鹿児島と山口は歴史的な繋がりも深く、又、個人的に尊敬する陶芸家が多数おられる土地であります。共に秀吉の朝鮮出兵に絡む歴史を共有する者ですが、毛利家と島津家の統治のあり方の違いは、全く異なった焼き物を産み出し...
07/07/2026

初めての山口での展示会になります。
鹿児島と山口は歴史的な繋がりも深く、又、個人的に尊敬する陶芸家が多数おられる土地であります。
共に秀吉の朝鮮出兵に絡む歴史を共有する者ですが、毛利家と島津家の統治のあり方の違いは、全く異なった焼き物を産み出しました。
こうして、山口の地で作品を並べますことに特別な思いがあります。
何卒ご高覧頂き、ご指導をお願いいたします。

               十五代 沈壽官

◇◆山口井筒屋◆◇
「薩摩焼 十五代 沈壽官展」

🗓️ 令和7月8日(水)~7月13日(月)
📍 山口市中市町3番3号
🏢 山口店 5階 美術ギャラリー
👴 十五代在廊: 7月11日(土)・12日(日)
🗣️ギャラリートーク: 7月11日(土) 午後2時〜
 諸般の事情により変更となる場合がございます。

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〜伝承430年〜
【公式】薩摩焼 沈壽官窯 ▶︎ 〜伝承430年〜沈壽官窯
ーKiln of 15th Chin Jukanー
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#沈壽官窯 #沈壽官 #伝統工芸 #薩摩焼

気づけば、今年も折り返しを迎えました。季節は巡り、時は未来へと歩みを進めています。◇◆日経アート特別企画 2026年 干支作品◆◇今年の干支「午」にちなんで、親子の絆をかたどった埴輪香炉。優しいまなざしで子馬を見つめる親馬と、その背を追う子...
06/07/2026

気づけば、今年も折り返しを迎えました。

季節は巡り、時は未来へと歩みを進めています。

◇◆日経アート特別企画 2026年 干支作品◆◇

今年の干支「午」にちなんで、親子の絆をかたどった埴輪香炉。
優しいまなざしで子馬を見つめる親馬と、その背を追う子馬。

これからも、一歩一歩を大切に。
今年の後半も、
皆さまにとって実り豊かな日々となりますように。

「日経アート」🔍
https://art.nikkei-ps.co.jp

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〜伝承430年〜
【公式】薩摩焼 沈壽官窯 ▶︎ 〜伝承430年〜沈壽官窯
ーKiln of 15th Chin Jukanー
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#沈壽官窯 #沈壽官 #伝統工芸 #薩摩焼

住所

東市来町美山1715
Hioki-shi, Kagoshima
8992431

営業時間

火曜日 09:00 - 17:00
水曜日 09:00 - 17:00
木曜日 09:00 - 17:00
金曜日 09:00 - 17:00
土曜日 09:00 - 17:00
日曜日 09:00 - 17:00

ウェブサイト

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