一級建築士事務所(有)アトリエ アイズ

一級建築士事務所(有)アトリエ アイズ 建築・インテリアの空間デザイン事務所。店舗建築、公共施設、古民家改修・リノベーション等、様々な用途を手掛けます。多彩なノウハウを化学反応させたデザインをご提案します。

<建築企画設計監理>
商業・事業系ビル、リノベーション(用途変更活用)
住宅:狭小住宅、コンパクト二世帯住宅、スキップフロア

<インテリア・デザイン>
アミューズメント、エステサロン、カフェ・飲食、レストラン
マンションリフォーム

<グラフィック・デザイン>
CI、店舗ロゴ、ショップカード、等

夕景の中で、格子から滲む光が、その存在を浮かび上がらせる。素材の選択、陰影のつくり方、開口の抑制。すべては、この街のの「記憶」と調和するために。周囲の時間の流れを受け止めながら、過度に主張せず、しかし埋もれない存在として、建築の印象を整える...
17/04/2026

夕景の中で、格子から滲む光が、その存在を浮かび上がらせる。

素材の選択、陰影のつくり方、開口の抑制。すべては、この街のの「記憶」と調和するために。

周囲の時間の流れを受け止めながら、過度に主張せず、しかし埋もれない存在として、建築の印象を整える。

COMMUNICATION BUILDING
人と地域を紡ぐ建築設計 アトリエアイズ

#建築設計
#建築設計事務所
#店舗デザイン
#アトリエアイズ
#今井博康

【アトリエアイズ 横浜ブランチのご案内】昭和のビンテージマンションの一角に、灯りのある場所があります。昼と夜で、同じ場所が違って見える。それは、光と時間が重なるから。建築は、かたちだけではなく過ごす時間ごと設計するものです。アトリエアイズ ...
11/04/2026

【アトリエアイズ 横浜ブランチのご案内】

昭和のビンテージマンションの一角に、灯りのある場所があります。

昼と夜で、同じ場所が違って見える。

それは、光と時間が重なるから。
建築は、かたちだけではなく過ごす時間ごと設計するものです。

アトリエアイズ 横浜ブランチ
横浜駅きた西口:徒歩7分
横浜市神奈川区台町11-26-302

#アトリエアイズ
#建築設計
#横浜市
#今井博康

街のオブジェ。春の青空に映えます。30年ほど前、建築雑誌に現れたときは衝撃でしたね。実物は初めて見ます。バブル期くらいの好景気でないと、もうなかなかできないであろう、象徴的な造形の建築。 #青山製図専門学校  #渡辺誠
11/04/2026

街のオブジェ。春の青空に映えます。
30年ほど前、建築雑誌に現れたときは衝撃でしたね。実物は初めて見ます。バブル期くらいの好景気でないと、もうなかなかできないであろう、象徴的な造形の建築。

#青山製図専門学校
#渡辺誠

歴史的な町並みに建つプロジェクトの3DCGパース。周囲の時間の流れを受け止めながら、過度に主張せず、しかし埋もれない存在として、建築の輪郭を整える。素材の選択、陰影のつくり方、開口の抑制。すべては、この場所の「記憶」と調和するための設計。古...
28/03/2026

歴史的な町並みに建つプロジェクトの3DCGパース。

周囲の時間の流れを受け止めながら、過度に主張せず、しかし埋もれない存在として、建築の輪郭を整える。
素材の選択、陰影のつくり方、開口の抑制。
すべては、この場所の「記憶」と調和するための設計。
古に学び、今の想いを込めて、未来を彩る。
これは、そのための検討案のひとつです。

#アトリエアイズ
#建築設計
#建築デザイン

#今井博康

ダイナミックに広がる、格子状の木天井。博物館という場にふさわしく、時間や記憶のレイヤーが重なっているようにも見える。木組みのリズムと、鉄骨フレームの合理性。その間を、人の動線が静かに流れていく。——九州国立博物館設計:菊竹清訓+久米設計 #...
17/03/2026

ダイナミックに広がる、格子状の木天井。
博物館という場にふさわしく、時間や記憶のレイヤーが重なっているようにも見える。
木組みのリズムと、鉄骨フレームの合理性。
その間を、人の動線が静かに流れていく。
——
九州国立博物館
設計:菊竹清訓+久米設計

#九州国立博物館
#建築探訪
#建築設計
#アトリエアイズ
#今井博康

廊下だからこそ熟慮する空間心理効果。​廊下は、単なる「通過空間」ではありません。​部屋から部屋へ移動するわずかな時間は、利用者さんや患者さん、スタッフさんの、気持ちの切り替えや、一息リラックスための「余白」です。​柔らかな曲線や木目で心を落...
12/03/2026

廊下だからこそ熟慮する空間心理効果。

​廊下は、単なる「通過空間」ではありません。
​部屋から部屋へ移動するわずかな時間は、利用者さんや患者さん、スタッフさんの、気持ちの切り替えや、一息リラックスための「余白」です。

柔らかな曲線や木目で心を落ち着かせたり、ビビットな色彩でリセットしたり。

#建築設計
#クリニック
#老人ホーム
#保育園
#アトリエアイズ

【The Path of Light. 光を導く】Beyond mere brightness.Designing the way light enters the home.​リビングに一筋の光。単に「明るい部屋」であること以上に、「光の...
28/02/2026

【The Path of Light. 光を導く】

Beyond mere brightness.
Designing the way light enters the home.

​リビングに一筋の光。
単に「明るい部屋」であること以上に、「光の導き」をデザインした代表の自邸です。

​「時をつなげる×いろどる建築の創造」

​刻々と移ろう光の表情が、家族とのコミュニケーションをつなぎ、暮らしを豊かに、鮮やかに、いろどります。

日が動いた頃……猫が上がってきましたw

#リビング #猫と暮らす家 #建築家との家づくり
#建築設計 #アトリエアイズ

建築探訪の記録【京阪宇治駅】建築家・若林広幸氏の代表作。1995年、駅舎として日本で初めてグッドデザイン賞を受賞。​円形が重なるコンクリート打放しのモチーフは、平安の象徴である「平等院鳳凰堂」の円窓をオマージュしたと言われています。​光と影...
24/02/2026

建築探訪の記録【京阪宇治駅】
建築家・若林広幸氏の代表作。1995年、駅舎として日本で初めてグッドデザイン賞を受賞。
​円形が重なるコンクリート打放しのモチーフは、平安の象徴である「平等院鳳凰堂」の円窓をオマージュしたと言われています。
​光と影、そして円の幾何学が交差する、ポストモダン建築の時感×空感。

​ #京阪宇治駅 #建築探訪
#今井博康 #アトリエアイズ

パブリック・ドメインとなる建築デザインの実績。非常にシンプルな構成・ボリュームです。川崎市の消防団詰所は、ここ数年このスタイルが続いています。最初のデザインは六年前。私たちアトリエアイズからの提案でした。当時も、市の施設ですので「建材仕様」...
19/02/2026

パブリック・ドメインとなる建築デザインの実績。

非常にシンプルな構成・ボリュームです。川崎市の消防団詰所は、ここ数年このスタイルが続いています。

最初のデザインは六年前。私たちアトリエアイズからの提案でした。

当時も、市の施設ですので「建材仕様」は決まっていました。それまでは、なんの工夫もないシルバーや白の外壁が主流。街中の倉庫のような体裁でした。

しかし、私たちは「川崎市建材仕様」はそのままに、カラーの刷新と、少しの感性の付加で、倉庫のような侘しさを刷新。「消防団らしさ」をデザイン提案しました。
以降、このスタイルは定着。なんと、他社設計でもこのカラーリングが踏襲されています。

多くの人に受け入れていただけ、永く愛されるデザインとして…QRコードのような、川崎消防団パブリックドメインになっています。

この度は、久しぶりに私たちで建築設計を受託。更なる繊細な改良も施し、いよいよお引き渡しです。

パブリックドメインとなったのは「揺るぎないデザイン・コンセプト」。詳しくは、アトリエアイズ・ホームページをご覧ください。

#建築設計
#アトリエアイズ
#今井博康
#消防団

外壁リノベーションの工事が完成間近。もともとは、真っ白い建物で昭和の病院のようでした。リニューアルは福祉施設らしく、少し落ち着き感と温かみのある色相で構成しました。
02/02/2026

外壁リノベーションの工事が完成間近。
もともとは、真っ白い建物で昭和の病院のようでした。リニューアルは福祉施設らしく、少し落ち着き感と温かみのある色相で構成しました。

新年あけましておめでとうございます。アトリエアイズ代表・管理建築士の今井博康です。世界は今、環境負荷の低減とコミュニティの再生を同時に実現する建築へと期待を寄せています。日本でも人口構造の変化、災害リスクの増大、社会のつながりの希薄化を背景...
05/01/2026

新年あけましておめでとうございます。
アトリエアイズ代表・管理建築士の今井博康です。

世界は今、環境負荷の低減とコミュニティの再生を同時に実現する建築へと期待を寄せています。
日本でも人口構造の変化、災害リスクの増大、社会のつながりの希薄化を背景に、建築は「つくる」から社会を紡ぎ直す器そのものを設計する仕事へと役割を広げています。

建築業界においても省エネ基準の強化、法規遵守の高度化、運用設計の精度向上が進み、感性だけでなく関係性・継続性・心理的価値まで設計デザインできる視点が必要とされる時代となりました。

2026年、設計の中心に置く考え方は——

Community Building / 人と地域を紡ぐ建築設計
想いをかたちにする、コミュニケーション空間デザイン

設計の起点であり判断の基準点となる概念として、日々のプロジェクトと対話の中で活きるものさしとなっています。

光・素材・色彩が持つ心理的効果を丁寧に検証し空間へ実装しながら、人・企業・地域の対話が自然に生まれる「コミュニケーションを紡ぐ建築」をこれからも設計してまいります。スタッフ全員がカラーセラピストとして寄り添いの解像度を高め、厳格なコンプライアンスを土台に、安心と自由度を両立させる設計思想を礎に据えています。

2026年が、皆さまにとって穏やかで確かな安心と、豊かな色に満ちた一年となりますように。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

一級建築士事務所(有)アトリエアイズ

#建築設計
#建築デザイン

ブログ更新。川崎大師詣は、初詣でなくお礼参りに・・・
31/12/2025

ブログ更新。
川崎大師詣は、初詣でなくお礼参りに・・・

アトリエ アイズは建築・インテリアのデザイン事務所です。店舗、リノベーション、戸建住宅等。

住所

宮前区土橋7-25/17
Kawasaki-shi, Kanagawa
221-0005

ウェブサイト

アラート

一級建築士事務所(有)アトリエ アイズがニュースとプロモを投稿した時に最初に知って当社にメールを送信する最初の人になりましょう。あなたのメールアドレスはその他の目的には使用されず、いつでもサブスクリプションを解除することができます。

事業に問い合わせをする

一級建築士事務所(有)アトリエ アイズにメッセージを送信:

共有する