晋六窯

晋六窯 晋六窯, 322, Kyoto-shiの連絡先情報、マップ、方向、お問い合わせフォーム、営業時間、サービス、評価、写真、動画、お知らせ。

京都で三代続く窯元、晋六窯(しんろくがま)

創業者・辻晋六は、釉薬の化学変化に魅せられて陶芸の道に入りました。同時に、「毎日の暮らしの中で本当に役立つ器」を大切にする人でもありました
ただ美しいだけでなく、毎日使って心地よいこと
手に取ったときにほっとすること
そんな思いから、陶器づくりが始まりました

民芸の時代に作陶を始めた晋六にとって、器は「暮らしの中で使われてこそ意味があるもの」でした

土を練り、形をつくり、釉薬をかけ、窯で焼く――
一つひとつ人の手で仕上げるという作り方は、変わっていません  【京都/洛北で陶磁器を製造販売して90年】晋六窯の三代目が日々の暮らしを発信します。
 日用食器~割烹食器まで様々な陶器を製造販売しています。
 その中でも、ペリカン急須は最後の一滴まで注ぎ切れるように、と工夫をされた晋六窯オリジナルの急須。
 様々な年代の方にお茶の時間をゆっくり

楽しんでもらいたい。そんな気持ちで制作しています。
 急須で入れるお茶は、手間暇のかかる事ですが、ゆっくりお茶を入れる時間はリフレッシュ・リラックスできます。 
 お料理を楽しく引き立ててくれる器。テーブルという舞台を盛り上げてくれます。
陶器について~
 磁器は石物と言われるとおり、石【陶石】を焼いたもので、吸水性がまったくなく、叩くとすんだ高い音がし貫入(表面に現れるひびのような物)はありません。一方陶器は、吸水性があり、土と釉薬の収縮の違いから生じる貫入があり、叩くと鈍い音がします。粘土を焼く土器から、土物と呼ばれています。

ご使用について
■晋六窯では出荷時には裏面を紙やすりで研磨しておりますが、ガラス・木製品などの上を引きずるとキズが付きます。
■陶器の特性上、水分を入れたままにしておくと、汗をかいたように染み出してきますのでご注意下さい。
■陶器は生地と釉薬の収縮の違いから、貫入(かんにゅう)というひび割れが、表面に生じています。ご使用頂く事により、茶渋や灰汁がつき経年変化を起こします。その経年変化を楽しんで頂くのも、陶器を使う一つの楽しみとしてお使いください。(新しい時とご使用後の風合いが変わります)
■陶器は水分を吸収しやすく、長期間使用しない場合は、裏面をしっかり乾かしてください。
■直火は使用しないでください。
■電子レンジ・食洗機は使用可能ですが、急激な温度変化にはご注意ください。
■急須・ポットなどは電子レンジ不可です。
■陶器をご使用になる前に、温かい物を入れる場合は器を温める→お料理や飲み物が冷めにくい。
冷たいものを入れる場合は器を水通しするなど→お料理やお飲み物温まりにくい
■急須やポットの蓋が破損した場合は、無料で交換していますので、晋六窯までお問い合わせください。

コーヒー、スープ、デザートにも。マルチに活躍する万能マグ。丸いシルエットがなんとも可愛らしい「PELICAN SHINOGIMUG」は、お茶やコーヒーだけでなく、実はマルチに使える優れもの。たっぷり入るので、朝食の具だくさんスープカップとし...
18/07/2026

コーヒー、スープ、デザートにも。マルチに活躍する万能マグ。

丸いシルエットがなんとも可愛らしい「PELICAN SHINOGIMUG」は、お茶やコーヒーだけでなく、実はマルチに使える優れもの。

たっぷり入るので、朝食の具だくさんスープカップとして使ったり、アイスクリームやヨーグルトを盛り付けるデザートカップとしても食卓を素敵に彩ります。
マットで洗練されたカラー展開で、どんなお料理やインテリアにも美しく調和。
同じペリカンシリーズの急須と合わせて、セットでのコーディネートもおすすめです。

#晋六窯 #京都 #京焼清水焼 #Kyoto

最後の一粒まで掬いやすい絶妙なリム(縁):お皿の内側の立ち上がり(フチ)が絶妙な角度に設計されています。スプーンでカレーやご飯を最後まできれいに掬い取ることができ、お皿を傾けたり手で押さえたりするプチストレスがありません。カレーを美しく引き...
18/07/2026

最後の一粒まで掬いやすい絶妙なリム(縁):お皿の内側の立ち上がり(フチ)が絶妙な角度に設計されています。スプーンでカレーやご飯を最後まできれいに掬い取ることができ、お皿を傾けたり手で押さえたりするプチストレスがありません。

カレーを美しく引き立てるデザイン:ルタン(フランス語で「時間」の意)という名の通り、じっくり煮込んだカレーを楽しむ時間を特別にしてくれる優美な佇まい。京焼・清水焼ならではの上品さと、現代の食卓に馴染むモダンさを兼ね備えています。

マルチに使える絶妙な深さ:カレーライスにはもちろんのこと、ハヤシライスやパスタ、汁気のある煮込み料理や、家族でシェアするサラダボウルとしてもマルチに活躍する万能なお皿です。

納豆皿完売しましたご購入頂きましたお客様納豆皿に興味を持って頂いたお客様有難うございました #晋六窯  #納豆皿    #京都
12/07/2026

納豆皿完売しました
ご購入頂きましたお客様
納豆皿に興味を持って頂いたお客様
有難うございました

#晋六窯 #納豆皿 #京都

Creemaのイベント始まりました #晋六窯
11/07/2026

Creemaのイベント始まりました

#晋六窯

04/07/2026
2026年7月11日(土)・12日(日)東京ビックサイトで開催される「ハンドメイド イン ジャパン2026」に出店致します晋六窯のブースは「K-302」です皆様のご来店お待ちしております #晋六窯
30/06/2026

2026年7月11日(土)・12日(日)
東京ビックサイトで開催される「ハンドメイド イン ジャパン2026」に出店致します
晋六窯のブースは「K-302」です
皆様のご来店お待ちしております

#晋六窯

ハンドメイド・クラフトのマーケット、ワークショップ、手づくりフード、ライブペインティング、音楽ライブ、お笑いステージまで。日本最大級・3000名のクリエイターが集結。2026年7月11日(土)・12日(日)、東京ビッグサイ....

22/05/2026

~令和8年度「夏のエコオフィス運動」~
クールビズを京もので
   夏の京もの販売会

【夏の京もの販売会概要】
内容 クールビズに寄与する伝統産業製品等の特設店舗での販売
日時 令和8年6月1日(月) 午前11時30分~午後2時
場所 ゼスト御池 寺町広場
(京都市中京区下本能寺前町492-1)
商品 西陣織ネクタイ、京扇子、陶器(マグカップ)、等
主催 京都市
   京都伝統産業ミュージアム(株式会社京都産業振興センター)
   西陣織工業組合(西陣織会館)

是非お立ち寄りくださいませ♪

発泡スチロールのトレーを完全再現した「陶器の納豆皿」京都の京焼・清水焼の窯元である「晋六窯(しんろくがま)」などが手掛けている納豆皿特徴: 市販の納豆が入っているあの四角いプラスチックや発泡スチロールのトレーを、あえて高級感のある陶器で忠実...
21/05/2026

発泡スチロールのトレーを完全再現した「陶器の納豆皿」

京都の京焼・清水焼の窯元である「晋六窯(しんろくがま)」などが手掛けている納豆皿

特徴: 市販の納豆が入っているあの四角いプラスチックや発泡スチロールのトレーを、あえて高級感のある陶器で忠実に再現しています。

バズの理由: 「あのチープな形なのに、質感はめちゃくちゃ上品な焼き物」というギャップがSNSで大ウケし、「お皿に移し替える罪悪感が消える」「おしゃれな手抜きに見える」と大絶賛されました。

と教えてもらました

#晋六窯 #京都 #納豆皿 #京焼清水焼 #料理

住所

322
Kyoto-shi, Kyoto
606-0015

営業時間

月曜日 10:00 - 17:00
火曜日 10:00 - 17:00
水曜日 10:00 - 17:00
木曜日 10:00 - 17:00
金曜日 10:00 - 17:00
土曜日 10:00 - 17:00
日曜日 10:00 - 17:00

電話番号

+81757213770

ウェブサイト

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